昨日の続きみたいになるのだけど‥

 

 

ブログの最後は、「いっぱい、失敗しています」で終わった。

 

 

そして、また、失敗をやらかした。

 

 

ケントと話をしていて、ケントにちょっとカチンときたので、ケントが言ってることに答えなかった。

 

 

丁度、ミク(=^x^=)が庭に出たいと言っていたので、
ミクとしゃべって、ケントの言葉を無視した。

 

 

2回くらい言われたけど、答えなかったら、ブチ切れた。

 

 

そんなブチ切れ方は、なん年ぶりで見ただろうか?

 

 

もちろん、手は絶対にわたしにはあげないので、ひたすらどなっていた。

 

 

でも、道理は通っていて、

 

 

こんなことをケントは言っていた。

 

 

言葉がかなり悪いので、引かれるとは思いますが‥

 

 

「オメーは、講演でコミュニケーションの話とかしてんだろうが、そのオメーがオレが話してんのに無視とかしてんじゃかねーぞ!!
だいたいおめーは、うそはつかねーんだろうが、
それが、オメーだろ!!
子どもとのコミュニケーションの話をしているオメーが無視なんかするのは自分が言ってることに、
うそがあるってことだろ!!
うそはつかねーのがオメーだろ!!
ふざけんなー!!‥‥」

 

 

これを近所中に響き渡るような、すっごい怒鳴り声でかなり長いこと続けた。

 

 

謝っても、「心から悪いと思ってねーだろ!!」って言われた。

 

 

でも、わたしも言いたいことは言って、結局色んな話ができて、すっごいスッキリして終わった。

 

 

最後は二人で笑って、なかなか建設的な話ができたと満足だった。

 

 

ケントとはこういうことが何年かに一回ある。

 

 

実はケントは割と気が長いところもある。

 

 

だけど、これは許せん!!っていうことは、絶対に相手が非を認めて改心するまで言い続ける。

 

 

ちなみに、身内に対してです。

 

 

ケントの赦しと愛については、あっぱれと言うしかないと思っている。

 

 

しかし、無視は赦しちゃいけない部類に入っているようだ。

 

 

久々にライオンケント、見た。

 

 

すごかった(´⊙ω⊙`)

 

 

 

こんなふうにね。

 

 

失敗してるんですよ、わたしは(≧∇≦)

 

 

 

★ゆるみ子育て☆堀内祐子のメルマガ(無料)

メルマガでは、かなり不思議なわたしの子ども時代について書いています。

よろしければ、ぜひご登録くださいね。

■ 登録用URL

https://mail.os7.biz/add/xEpI

 

 

 

堀内祐子の書籍

ADHDと自閉症スペクトラムの自分がみつけた未来~親子でふり返った誕生から就職まで~

 

発達障害の子とハッピーに暮らすヒント―4人のわが子が教えてくれたこと

 

発達障害の子が働くおとなになるヒント―子ども時代・思春期・おとなへ