8月30日8時30分より、ゆるみ子育て☆堀内祐子のメルマガが始まりました。

 

 

メルマガでは、こちらのアメブロとは全く違う記事を投稿して行きます。

 

 

タイトルのように、子育てのことを主に書いて行きたいと思っています。

 

 

わたしは記事を書くときに、「〇〇について書こう」というプランがないまま、スマホを持つことが多いです。

 

 

そう言えば、映画観たよなぁとか、次男が今朝、おもしろいこと言ってたなとか、そんな感じでなんとなく書き始めることがほとんどです。

 

 

そして、メルマガを書くときも、「なにを書くかな?」と思いながらスマホを持ったら、自分の幼いときのことを書き始めたのです。

 

 

書きながら、つくづく思いました。

 

 

わたしの幼いときの様子と比べると、わが家の子どもたちが、なんだか普通の子たちに思えてきます。

 

 

お読みになったら分かると思いますが、特性がバリバリ出ています。

 

 

その、なんとも不思議なわたしに対して、母は、多分苦労して、育てたであろうと想像はするのですが、なんだか楽しい感じが伝わってくるのです。

 

 

わたしほどひどくはないものの、静かに親バカだし、
わたしの意思をかなり尊重してくれていたことが、振り返ってみるとよく分かりました。

 

 

わたしの様子は、若干知的に遅れているんじゃないかと周りからは思われていたようだし、そう思われる材料は色々とありました。

 

 

しかし、母はどうやらそのようには感じていないようでした。

 

 

ご存知の方は多いと思いますが、わたしは父からはかなり否定されてきましたが、母から否定されたことはただの一度もありません。

 

 

これは断言できます。

 

 

悪いことをして怒られた記憶はありますが、母は、その行動のみをやめるように言いました。

 

 

そのついでに、わたしを否定することはなかったのです。

 

 

わたしは、真っ向から否定する父と、なんだか楽しげにわたしを信じる母に育てられました。

 

 

その辺のところを、数々のエピソードを交えて書いています。

 

 

もちろんそのうち、子どもたちのことも書きたいと思いますが、まずはわたし自身を振り返り、母がどんな子育てをしたのかじっくり書いて行きたいと思います。

 

 

基本的に前日の続きから書いていますので、突然本題に入っているので、途中から読み始めた方は最初はなんのことやらわからないかもしれませんが、そのときは過去記事をお読みいただけたらと思います。

 

 

ちょっと変わったメルマガがスタートします。

 

 

まだ、登録がお済みでない方は、ご登録頂けると嬉しいです。

 

 

ゆるみ子育て☆堀内祐子のメルマガをアメブロ共々よろしくお願い致します。

 

 

■登録用URL

https://mail.os7.biz/add/xEpI

 

 

 

ADHDと自閉症スペクトラムの自分がみつけた未来~親子でふり返った誕生から就職まで~

 

発達障害の子とハッピーに暮らすヒント―4人のわが子が教えてくれたこと

 

発達障害の子が働くおとなになるヒント―子ども時代・思春期・おとなへ