ちょっと遅いけど、土曜日の中野ZEROでの5人のコラボの講演、「凸凹ファミリーの幸せな暮らし」100人満席❣️

 

 

遠くは沖縄から来てくださった方や関西方面からも何人か来てくださった。

 

 

主催者シズさんの激しい行動力、集客力はあっぱれだった。

 

 

そのシズさんの軍手ワーク。

 

 

皆さんに軍手をはめてもらって折り紙を折る。

 

 

シズさんのダメ母の熱演に笑いが止まらない。

 

 

シズさん、上手過ぎ❣️

 

 

ももこさんも、うちゅうさんも、じんわりとステキだった。

 

 

講演の前でも緊張しないので、こういうときに他の方のお話をゆっくり楽しんで聴けるのはほんとにありがたい。

 

 

十分に楽しんだ。

 

 

さてさて、とりを飾った次男。

 

 

このときもわたしはすっかり観客だから、話に引き込まれて、実はウルウルしながら聴いていた。

 

 

次男が伝えたかったメッセージは、しっかり伝わってきた。

 

 

「あなたの長所や得意なことは、

 

 

どうしてそれが自分の長所や得意なことだと分かったのですか?

 

 

どうやってそれを知ったのですか?

 

 

誰かの言葉だったり、褒められたり、そういう中で気付けたのではないですか?」

 

 

わたしの文章を初めて褒めてくださった方は、割と有名な作家さんだった。

 

 

その当時、何度も直木賞候補になった方だった。

 

 

もう18年くらい前のこと。

 

 

そのときに書いていた「家庭の夕べ新聞」という家族新聞を読んで、

 

 

「堀内さん、文章上手ね」と一言おっしゃったのだ。

 

 

「そうなんだ、わたしって文章上手なんだ‥

 

 

へー 知らなかった」って感じだった。

 

 

でも、作家さんに褒められるってけっこう嬉しい。

 

 

確実に自信になったと思う。

 

 

もしその方が、そう思ってもそれをわたしに伝えてくださらなかったら、わたしには分からない。

 

 

声に出して、ちゃんと伝える。

 

 

「人の良いところやステキなところを、そう思ったら伝える」

 

 

その大切さを次男の話からしっかり受け取った。

 

 

その言葉で、その人の人生が変わることだってある。

 

 

わたしだって、その後、本、書いちゃったし‥

 

 

主催者のシズさんは、人の良いところを見つける名人だ。

 

 

めっちゃ人のこと褒める、

 

 

って言うか、その人のステキなところにほれてる感じ。

 

 

そして、それをみんなに伝えようと、とにかく動き回る。

 

 

人をバンバン褒められるって自己肯定感が高い証拠だ。

 

 

 

人の良いところ伝えましょ。

 

 

子どもの良いところ、バンバン伝えましょ。

 

 

 

ますます親バカ、孫バカに拍車がかかる٩( ᐛ )و

 

 

表参道、常総市に続いて、新潟でも講演会企画中、
乞うご期待❣️

 

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