ありがとうの力

「可能性」の記事をたくさんの方にシェアして頂いてありがとうございます。

多くの方に読んで頂きたかったので、ありがたかったです。

 

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ドクターだけじゃなく学校の先生や夫からの言葉。

また、発達障害じゃなくても、事故やがんの時に「歩けなくなる」とか「余命」とか……

たくさんの方がそういう思いをしている。

でも、皆たくましく、そういう「呪いの言葉」をはねのけて「てやんでェ」って頑張ったり「私の身体は私が治す」って元通りになったりしたことを教えて下さった。

 

そう。

ホントに思いは大切。

言葉も大切。

 

アメブロで「ありがとうと無視」で書いた、ご飯の実験。

炊いたご飯を瓶に入れて、蓋をして片方は「ありがとう」って書いて、もう片方は何も書かず無視をする。

「ありがとう」のご飯には毎日「ありがとう」と声をかける。

7月、つまり、真夏に始めた実験だった。

末っ子が小学校1年生のときの夏休みの自由研究。

結果は「無視のご飯」は直ぐにドロドロに溶けて、「ありがとうのご飯」はずっとつぶつぶのまま。

12月になって「ありがとうのご飯」を土に返したら、発酵していた。

ちなみに「悪い言葉をかけられるご飯」も本当は実験に加えるらしいんだけど、末っ子に毎日悪い言葉をかけさせるのは、いかがなものかとやめた。

もちろん、「悪い言葉のご飯」も直ぐに腐る。

 

その時に言葉の力をはっきり知った。

「ありがとう」やポジティブな言葉には大きな力がある。

マイナスな言葉にはマイナスな力がある。

それを毎日、毎日繰り返す。

その先は大きく分かれる。

 

ポジティブな思い

ポジティブな言葉

 

未来は明るい(*´∀`)

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