次男のフラッシュバック 大学3年の次男はこだわりからはずれられないというよりは、フラッシュバックで苦しむことが多かった。 そういうときは、とりあえず、自分の好きな音楽をひたすら聴くらしいが、それでもダメなときは小さなわが …